新入社員セミナーのご案内

テーマ 平成30年度セミナーは終了しました

平成30年度 新入社員セミナー
『知って得する!マナーエッセンス活用術』


春の到来とともに新入社員を迎える季節となりました。お客様が企業を選ぶ際の重要なポイントは質の高いサービスの提供と顧客満足度の高い対応力です。職場の一員として早期戦力化を図るうえで、新入社員のコミュニケーション教育はますます重要となっています。
 荘内銀行・フィデア総研では、「新入社員セミナー」を下記のとおり、県内6会場にて開催いたします。ぜひ、本セミナーにふるってお申込みください。

開催日時・
会場・定員

鶴岡:4月6日(金)10:00~16:45(受付9:30~)会場変更しました
会場:鶴岡市勤労者会館 大会議室(鶴岡市泉町8-57)
定員:40名 残りわずか!

山形A:4月10日(火)10:00~16:45(受付9:30~)
会場:山形県産業創造支援センター 多目的ホール(山形市松栄1-3-8)
定員:40名 残りわずか!

山形B:4月11日(水)10:00~16:45(受付9:30~)
会場:山形県産業創造支援センター 多目的ホール(山形市松栄1-3-8)
定員:40名

米沢:4月12日(木)10:00~16:45(受付9:30~)会場変更しました
会場:米沢市東部コミュニティセンター 第1会議室 (米沢市花沢町一丁目2番38-6号 )
定員:40名

酒田:4月17日(火)10:00~16:45(受付9:30~)
会場:酒田勤労者福祉センター 第二・三研修室(酒田市緑町19-10)
定員:40名 満席です

新庄:4月18日(水)10:00~16:45(受付9:30~)
会場:最上広域交流センターゆめりあ 会議室(新庄市多門町1-2)
定員:40名

講師 須佐 恵美(荘内銀行 接遇インストラクター)
武田 奈緒美(荘内銀行 接遇インストラクター)
参加費
(テキスト代・昼食代込)
・FSN会員様は《5名まで無料》です。
(6人目以降 1人あたり3,000円(税込)となります)
・非会員様  6,000円(税込)/1人
申込方法 申込書にご記入の上、FAX(023-626-9038)でお申し込みください。
3月30日(金)締切 >>> 詳細・申込書はこちら
主催 荘内銀行・フィデア総研


平成30年度セミナーの様子

2018年4月6日~18日に県内5地区(山形AB・米沢・鶴岡・酒田・新庄)で6回開催しました。
セミナーの様子をご紹介します。

講師(酒田・鶴岡・山形会場):須佐 恵美(すさ えみ) 荘内銀行 接遇インストラクター
講師(米沢・新庄会場):武田 奈緒美(たけだ なおみ)
 荘内銀行 接遇インストラクター
カリキュラム 1.外見力を磨こう! 2.CSは人の為ならず 3.他己紹介・・・プレゼンテーションの重要性 
4.恥ずかしい”言葉づかい”をしないために 5.訪問時のマナーと“名刺”の受け渡し 
6.ご案内から席次のルール・お茶のおもてなし 7.スマホ世代の電話の苦手意識をなくすために

鶴岡会場(4/6)の様子:鶴岡市勤労者会館
  鶴岡会場の様子 鶴岡会場の様子 鶴岡会場の様子
山形会場(4/10.4/11)の様子:山形県産業創造支援センター
 会場の様子 会場の様子 会場の様子
 会場の様子 会場の様子 会場の様子
米沢会場(4/12)の様子:米沢市東部コミュニティセンター
  会場の様子 会場の様子 会場の様子 
▼酒田会場(4/17)の様子:酒田勤労者福祉センター
  会場の様子 会場の様子 会場の様子
新庄会場(4/18)の様子:最上広域交流センターゆめりあ
  新庄会場の様子 新庄会場の様子 新庄会場の様子

《受講者のアンケート》

・電話の取り方も一つだけではなく、コールの回数で言う内容が違ったのがためになった。製造なので使うことは少ないと思うが、しっかりと覚えておきたいと思った。(10代女性:製造)
・いろんな受講者の意見が飛び交う感じが印象的でした。(50代男性:調理)
・一言添えることで、コミュニケーションも取ることができ、お互いが気持ちよく過ごすことができると知りました。(20代女性:接遇)
・文章で説明されるだけでなく、ロープレを取り入れていることで実際の場面でも活用できそうだと思いました。(20代女性:営業)
・このようなセミナーの受講は2度目だが、新たに学べたことが多々あり、出席して非常に良かったと思いました。(20代男性:全業務)
・これまでの自分のマナーがどうなのか振り返り、講師の方がおっしゃられたように、(マナーを)知っていて対応するということを各々の場面で実践していきたいと思います。(30代女性:業務未定)

本セミナーの写真は、当社ホームページ上のみで掲載しております。セミナー写真は、 ㈱フィデア総合研究所が責任を持って管理いたします。